「伝え方」を考える

映画が、物質の眼、レンズで見た表象を無条件に、人間のもつ表象であるとして、言語に代わるものとすることがすでに、最初の冒険である。その次は、創る人が決して個人でなく、したがって、個人の言葉でなく、集団の創作としてそれが構成されていることが、第二の冒険である。(中井正一)

人間のほほえみ、
人間のふれあいを忘れた人がいます。
これはとても大きな貧困です。

マザー・テレサ

メッセージを整理

言いたいことが多ければ多いほど、受け取る相手には真意が伝わらなくなります。

その理由は?

技術を過信しない

誰でも魔法のような未知の手段に頼りたくなるもの。でも、そこに近道はありません。

本当に必要なものとは?

大切な人のために

そのとき伝えようとしてる相手こそ、自分にとって一番大切な人だと常に意識すべきです。

伝わる考え方

役立つスキルを身につけるなら

経験豊かなスタッフが個別に対応しています

「伝えたい」を高いレベルで実現することで社会づくりや人材づくりに貢献すること。
それを私どものミッションと考えています。

さまざまなメディアを使って あなたがメッセージを

音声をネット配信する、映像DVDにする、、動画と資料を同期させながら再生できるアプリを活用するなど、さまざまな展開で、あなたの想いを発信できるようになりませんか?

作り上げたコンテンツの価値を上げるためのアドバイスや声の専門家による講師へのスピーチ指導まで、幅広くサポートすることで、少ない資源で高品質な二次展開を可能にします。

まずはお気軽にお見積もり・ご質問・ご相談を。
各種メディアでの発信のトータルコーディネートをお引き受けします。

書く力

小説やエッセイと商品を売るための文章の書き方は全く異なります。でも、材料集めや取材の量はどちらも大切。

話す力

何を話すかではなく、どう話すかで、聞いている人の反応は大きく変わります。情報を詰め込まず感性を磨きましょう。

見せる力

体裁よく見せるのはあたりまえ。信頼感と安心のために、分かりやすく楽しくを映像や画像を使って演出できるように。